Aug 11, 2010
コスプレウィッグのプロにお任せを
とにかくコスプレが好きな私。その中でも一番こだわっているのがコスプレウィッグの専門店にご注文お願いしています。安物のように岸キシして、イベントの途中で頭がボサボサになることもなく、とにかく発色がきれいで、本当にキャラクターの頭のようです。今でも、イベントの新しいコスプレウィッグを注文しています。スポーツをする時、スポーツ専用の動きやすい下着が必要だ。ところが、通常の下着と違ってなかなか大きさがそろっているお店がない。のないサイズはご注文がかかります。そんな時、下着の販売を利用して、スポーツ用の下着を購入する。下着の販売サイトだとその場で在庫確認のため、好きな時にすぐに購入可能だ。
タイ、ベトナム、カンボジア、中国、ミャンマーに囲まれた人口632万人の内陸国「ラオス」の魅力を紹介するイベント「ラオスの休日」が4月24日、姫路のコミュニティースペース「納屋工房」(姫路市本町)で開催される。いい部屋ネット(姫路経済新聞)
同イベントは、ラオスの生活スタイルを提案するラオスタイルコーディネーターの毛利有紀子さん(姫路市広畑区在住)が企画した。
1977(昭和52)年姫路市生まれの毛利さんは、神戸大学大学院国際協力研究科へ進んだ時に「ラオス国立大学経済経営学部支援プロジェクト」に参加し、地元の学生らとの交流するようになり同国の魅力を知る。その後、在ラオス日本大使館で働きながら研究活動をするために学校を休学し、同国に約1年半滞在。大学院卒業後も、1年に1回のペースで訪れているという。
1回の旅行で1週間〜1カ月は滞在するという毛利さんは「旅行に行くというより自宅に帰ってきたという感じ。前世はラオス人ではないかと思うほど」と話す。現在は、国連の「アジア開発銀行(ADB)」が実施する同国の上級公務員を対象にした研修「Public Policy Training Program」でプログラムコーディネーターとして活躍しながら、ラオス雑貨を取り扱うホームページの準備をしている。
当日は、衣・食・住のすべての視点からラオス文化を紹介。観光地として注目を集める世界遺産「ルアンパバン」や「ワット・プー」なども紹介するほか、トークセッションやラオス雑貨の即売も行う。
併せて、カオニャオやパパイアサラダ「タンマックフン」「ケーンノーマイ」(タケノコスープ)など7品のラオス料理も提供する。トランクルーム「料理は実際にラオス人が作り、レシピも紹介する。ラオスビール『ビアラオ』や『カフェラオ』などのラオスのドリンクも用意する」と毛利さん。
「まだ日本人にはなじみのない国だが世界では『癒やしの国』と注目されており、ニューヨーク・タイムズで『今訪れたい国ナンバーワン』としても紹介された」と毛利さん。「イベントを通じてラオスの魅力を感じてもらえれば」とも。
開催時間は11時〜15時。参加費は2,000円(ペアチケット=3,000円)。
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「blog@HAKLAO」(毛利さんのブログ)
新江ノ島水族館(藤沢市片瀬海岸2、TEL 0466-29-9960)が、東日本大震災で被災した福島県いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」にいた雄のゴマアザラシ「ユキナ」を引き受け、飼育している。(湘南経済新聞)
アクアマリンふくしまは津波で1階が水没。電気系統が被害を受けて水質維持などが難しい状態となり、海獣類は全国の水族館や動物園に避難させている。
ゴマアザラシは当初、2頭を鴨川シーワールドに避難させる予定だったが、搬入後に雌に出産の兆候が表れたため、雄のユキナのみを新江ノ島水族館で引き受けることになった。遮熱塗料「アザラシのオスは子育てに参加せず、メスの子育てが終わると交尾しようとするため、出産のときには雄と雌を離すのが一般的」(同館展示飼育部・奥山さん)だという。
ユキナは14歳。標準体形で特に目立った痩せもなく、健康状態は良好だという。入館当初はおびえた様子でしばらく食事を取らなかったが、「現在は落ち着きを見せ、担当者のところまで寄ってきて手から魚を食べている」と奥山さん。「福島ではアジやホッケを日量3キロほど食べていたが、今はサバやサンマを毎日3キロ食べる。体に触ることもできるほか、簡単なサインにも応じている」とも。
現在は来館者には見えない所で静養中。アクアマリンふくしまの受け入れ準備が整ったところで戻す予定だ。
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札幌・円山に2月22日、フレンチ・イタリアンの創作料理をメーンにした「カジュアルダイニング Felice(フェリーチェ)」(札幌市中央区南1条西22、TEL 011-642-5577)がオープンした。(札幌経済新聞)
【画像】 「カジュアルダイニング Felice(フェリーチェ)」のテーブル席
店舗面積は40坪。アパート経営・不動産投資・資産運用など「アパート経営」の総合サイト席数は、カウンター10席、テーブル席16席、個室14席の計40席。店内は「女性一人でも気軽に来店できる店」をテーマに、清潔感のある落ち着いた雰囲気に仕上げた。ホテルマンとして札幌市内のホテルを渡り歩いてきた同店代表の冨樫義郎さんは、学生のころから自分の店を持つ夢をずっと温めてきたという。
道産食材、特に野菜にこだわったメニューは、フレンチをベースにイタリアンや和食をアレンジした創作料理が中心。
主なメニューは、「季節の野菜のマリネ」(420円)、「白レバーのムース」(525円)などの小皿料理や、「寄せ豆腐 トマトとバルサミコのソース」「『焼きおにぎり茶漬け』コンソメとプティトマト エクストラヴァージンオリーブオイル」(以上840円)などの前菜・ご飯もの、デザートは「白ゴマのブランマンジェと抹茶アイスクリーム」「春イチゴと木イチゴ 白玉ダンゴのスープ仕立て」(以上630円)などをそろえる。
冨樫さんの「おすすめ」は、手頃に味わえるディナーコース「フェリーチェ」(通常3,500円、4月末まで2,500円)や「スタジオーネ(季節のスペシャルコース)」(通常5,500円、4月末まで4,000円)。そのほか、ランチメニューは、パスタランチ(1,050円)、メーンディッシュランチ(1,470円)、フェリーチェランチ(1,890円)を用意する。
ドリンクは、ビール・ウイスキー・カクテル各種(以上550円)、サワー各種(450円)、ワイン(グラス=600円〜、ボトル=3,000円〜)、フルーツリキュール各種(500円)、ソフトドリンク各種(400円)など。
オープンから約2カ月。来店客の8割は女性で、30〜40代のカップルや夫婦ほか、女性の一人客も多いという。福岡市 一戸建て「ここ最近は女性が一人で来店し、カウンターでお酒を楽しむ方も増えている」と冨樫さん。「落ち着く雰囲気の店を目指しているので、肩肘張らずに気軽に足を運んでいただければ」とも。
営業時間は、ランチ=11時30分〜14時30分、ディナー=17時30分〜22時。水曜定休。
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カジュアルダイニング Felice(フェリーチェ)
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