Jan 15, 2009

スポーツクラブで鬱憤分解

スポーツクラブに通っていた時に有酸素運動をするために、ランニングマシンを使用したいだけ使用しています。家にもランニングマシンがあり、団地に住んでいるので、走る、階下に響くようで、それを知ってから使用しないことです。走っのに利用できないのは歯がゆかっのですが、スポーツクラブに行くようになれば、使用することができなかった鬱憤を解くかのように存分に使って走っていました。
息子が所属するサッカークラブには、専用のサッカーユニフォームを持っています。小学校低学年のときは、数値が含まれていないユニフォームを個人的に買います。しかし、中学年、電話番号が含まれているサッカーユニフォームを買うことができます。自分が何番目の番号を取得するか、非常にワクワクします。しかし、監督に聞いてみると番号、姓のアルファベット順に配るようです。ちょっとがっかりしました。
 4日に、東日本大震災の影響で延期になっていた第4節の4試合が行われた。

 首位のFC東京は、勝ち点41で並ぶ3位の栃木と対戦。試合の主導権を握ったFC東京は数多くのチャンスを迎えるものの、得点を奪えず。後半には石川直宏らを投入し、さらに攻勢に出るものの、最後までスコアは動かず、首位決戦は0−0の引き分けに終わった。

 3試合勝利から見放されている千葉は、ホームで東京Vと対戦し1−1の引き分け。なお、この試合で東京VのFW巻誠一郎が89分から途中出場し、古巣・千葉との対戦を果たしている。

 23試合を終えたJ2は、首位・FC東京から6位・鳥栖までが勝ち点3にひしめく大混戦となっている。

■J2第4節 

FC東京 0−0 栃木

鳥取 3−6 鳥栖

千葉 1−1 東京V

熊本 1−1 湘南

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 楽天6―3ロッテ(パ・リーグ=4日)――楽天が3連勝。

 三回、内村の適時打で先制。五回は山崎の適時打などで3点を追加。終盤も着実に加点した。ロッテは5連敗で、借金が今季最多の12となった。

 紡いできた伝統が途切れる瞬間は、あっけないものだった。01年エドモントン大会から5大会連続で入賞してきた男子四百メートルリレー。日本は6大会ぶりに決勝進出を逃し、チームリーダーの高平は「ふがいないとしか言いようがない」と頭を下げた。

 日本の原動力は、アンダーハンドパスだった。受け取る側が手を下に向け、渡す側が下から上へとバトンを収める。スピードに乗った状態で確実に渡しやすいメリットがあり、この技術で世界に挑んできた。その結晶が08年北京五輪の銅メダルへと結びついた。

 しかし、走力が一定レベルに達しなければ、技術も十分に生きてこない。この日は第1走者の小林と2走の江里口のパスが、やや詰まったが、大きなミスはなかった。38秒66は今季の日本最高とはいえ、日本記録とは0秒63も差がある。8番目のチームとは0秒19差だったが、アンカーの斎藤の言葉を借りれば「完全に力の差が出た」という完敗だ。

 今季は男子百メートルで誰も参加標準記録を突破できず、28年ぶりに陸上の華、男子百メートルの代表はゼロ。「(補欠の2人を含めて前回の)ベルリンでは6人全員が個人種目に出た。そういうチームじゃないと戦わせてくれない」と高平は戒めた。この日の4選手は、江里口以外は二百メートルが専門。百メートルの走力アップという課題を改めて突きつけられた。【井沢真】

 ○…女子四百メートルリレーで初の決勝進出を狙った日本。今季からアンダーハンドパスを導入するなど技術で対抗しようと試みたが、外国勢の圧倒的な走力の前に敗れた。

 アンカーには、左太もも裏を痛めるなど本調子でない市川ではなく、今井を起用。43秒83をマークしたが、決勝進出ラインは42秒台とまだ遠い。福島は「惜しいというレベルにも達していない。個人のレベルアップが必要」と世界との距離を冷静に見つめた。

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 巨人が快勝した。四回にラミレスの左前適時打で追い付き、七回にはラミレスの2ランと坂本のソロで3点勝ち越した。西村が6回1失点と好投し、久保への継投も決まった。ヤクルトは武内のソロで先制したが、石川がつかまった。 

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 【大邱(韓国)井沢真】世界陸上選手権は最終日の4日、男女四百メートルリレーがあり、男子はウサイン・ボルトがアンカーを務めるジャマイカが今大会唯一となる世界新記録をマークし、同国の持つ従来の記録を0秒06上回る37秒04で2連覇した。女子は米国が2大会ぶりの優勝。日本は男女とも予選敗退。男子は2組4着で6大会ぶりに決勝進出を逃し、初の決勝を目指した女子も1組5着で落選した。

 男子マラソンは、アベル・キルイ(ケニア)が2時間7分38秒で2連覇を果たした。5人が出場した日本勢は、堀端宏行(旭化成)が2時間11分52秒で7位入賞。中本健太郎(安川電機)は終盤追い上げて10位に入り、川内優輝(埼玉県庁)は18位。尾田賢典(トヨタ自動車)は29位、北岡幸浩(NTN)は38位だった。各国上位3人の合計タイムで争う団体で日本はケニアに次いで2位に入った。

 男子五千メートルはモハメド・ファラー(英国)が優勝。女子八百メートルはマリヤ・サビノワ(ロシア)が勝ち、前回優勝後、性別が議論となったキャスター・セメンヤ(南アフリカ)は2位だった。男子三段跳びはクリスチャン・テーラー(米国)が世界歴代5位の17メートル96で制した。

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