Jul 23, 2009
私は小さい頃からスポーツクラブに通っていました
私は小学校に入学直後からスポーツクラブに通っていました。どんなスポーツかというと、野球です。本当に幼い頃から野球が好きだったようで、よく友達を集めて近くの広場ではしていて、当時のスポーツクラブのオーナーに声をかけて、小学生になると入ることを決定しました。その時は中学生の頃までずっと野球をしていました。息子が所属するサッカークラブには、専用のサッカーユニフォームを持っています。小学校低学年のときは、数値が含まれていないユニフォームを個人的に買います。しかし、中学年、電話番号が含まれているサッカーユニフォームを買うことができます。自分が何番目の番号を取得するか、非常にワクワクします。しかし、監督に聞いてみると番号、姓のアルファベット順に配るようです。ちょっとがっかりしました。
大磯町は4日、大磯海水浴場で津波避難訓練を行った。海水浴客ら100人と、町と海水浴場関係者ら50人の計約150人が参加。海水浴客を高台まで誘導した。
訓練は、県西部を震源とするマグニチュード(M)7・5の地震が発生し、5〜10分後に2〜3メートルの津波が襲来したとの想定。午前10時に防災無線でサイレンを鳴らした後、場内放送やオレンジ旗で避難を呼び掛けた。
ライフガード13人と海の家の関係者らが、避難を呼び掛けると海水浴客らも協力。砂浜を後にして防潮堤のすぐ内陸側の高台へと移動した。
海の家の関係者は「砂浜は津波にのまれるだろう。高台は7、8メートルあるのでまずそこに逃げなければ」などと話していた。
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平塚市は、市の大型施設(契約電力500キロワット以上)7カ所での7月の節電結果(速報値)をまとめた。本庁舎の削減率が24%など、全7施設で目標の20%削減を達成した。
市は、基準電力に対する最大使用電力について、大型施設で20%削減、その他の市施設で15%削減を目標に掲げた。施設の一部使用制限、空調の温度管理の徹底、残業の早朝へのシフト、クールビスなどを実施してきた。
大型施設で最大の削減率は美術館の64%。次いで総合公園49%、中央公民館42%、環境事業センター29%、平塚競輪場28%、本庁舎24%、馬入ふれあい公園23%だった。
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盛岡でロードヒーターなど融雪設備メーカー「ヒートテクニカ トスカ」(盛岡市北山、TEL 019-613-6132)が製造・販売する家庭用ソーラー充電池「かでんち500」の受注が好調だ。(盛岡経済新聞)
ディープサイクル型充電池を組み込んだ本体とソーラーパネルをセットにしたもので、照明器具や携帯電話への充電はもちろん、小型の洗濯機や液晶テレビなど家電製品に使えることから、7月1日の発売以来、個人客を中心に県内外から問い合わせが絶えないという。受注生産で、これまでに20セットを販売した。
充電容量は1キロワット。60ワットのLED照明なら3つで60時間以上、26型液晶テレビで17時間、400リットルクラスの冷蔵庫で8時間、電力供給できるという。緊急時以外にも、キャンプやバーベキューのアウトドアのレジャー、日曜大工に使う電動工具、バッテリーが上がった乗用車のエンジンスターターとしても利用できる。
使い方は、屋外に置いたソーラーパネルと充電池が入った本体をケーブルでつなぐだけ。フル充電には快晴時で25時間がかかるが、ソーラーパネルを2つ、3つと増やせば、その分だけ充電時間も短くなる。
一般家庭で使えることを前提に企画したという同社の阿部仁美さん。「スイッチを入れた時に瞬間的に高い電力を使うヒーター類でも使えるよう、最大瞬間出力は1キロワット。価格は20万円以下で、女性でも何とか扱えるよう重さは30キロ以内に設定して開発した」と話す。「ネーミングは『家電』と『電池』を掛け合わせた」とも。
価格は充電池本体とソーラーパネルのセットで送料込みで18万5,000円。オプションのソーラーパネル増設セットは1台=4万9,500円、2台=9万4,500円。ベランダ用のオプション架台(5,000円)も用意する。
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ヒートテクニカ トスカ
在日米陸軍相模総合補給廠(しょう)(相模原市中央区)の任務指揮訓練センターの開所式が行われた4日、県内の基地に反対する市民グループが抗議活動を行った。
基地の監視活動を続ける相模補給廠監視団のメンバーら約40人が補給廠の正門前に集まり、「基地の強化、恒久化につながる施設は認められない」などとシュプレヒコール。在日米陸軍司令官のマイケル・ハリソン少将あてに「戦闘指揮のシミュレーション訓練を行う施設は戦争の準備そのもの」などとして、開所の中止を求める文書を提出した。
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